人物

兵庫県知事|井戸敏三の経歴やプロフィール!学歴や家族についても調査!

新型肺炎コロナウイルスによる被害が日に日に大きくなっている日本。

世間では、どこのお店にもマスクや除菌用品が売り切れており、深刻なマスク不足が嘆かれている中、衝撃のニュース。

「兵庫県が姉妹都市の中国にマスク100万枚を発送した」と…!!

県民だけでなく、日本中から兵庫県の代表・兵庫県知事への不信感が募ってきている様子。

そりゃそうですよね。笑

というわけで、現職の兵庫県知事・井戸敏三さんとはどんな方なのか?

プロフィールや学歴、経歴、家族についてなど調べてみましたので、わかりやすくお伝えしていきまーす!

兵庫県知事|井戸敏三プロフィール

名前(読み方) 井戸敏三
(いどとしぞう)
Toshizo Ido
生年月日(年齢) 1945年8月10日
(75歳)
出身地 兵庫県たつの市新宮町
血液型
座右の銘 誠心誠意
趣味 タウンウォッチング・山歩き
職業 兵庫県知事
所属 無所属
SNS 公式Twitter

お顔はとっても穏やかそうなおじいちゃん、って感じですね。

いい人そうなオーラが出ております♡

兵庫県知事|井戸敏三の学歴・経歴

兵庫県知事をされている井戸さんは、これまでどんな経歴を辿られてきたのか?

「県知事」に相応しく?、いわゆるエリート街道まっしぐらな人生のようですね。

学歴

出身小学校:新宮小学校

出身中学校:

出身高校:東京都立日比谷高等学校

出身大学:東京大学法学部

井戸敏三兵庫県知事は、東京大学を卒業したエリート!

東大 法学部卒業の有名人

  • 本村健太郎(タレント・俳優・弁護士)
  • 林修(タレント・予備校講師)
  • 小椋佳(シンガーソングライター)
  • 山田洋次(映画監督「男はつらいよ」シリーズ)

 

経歴

井戸敏三さんは、皆さんご存知の通り、2020年2月現在、兵庫県知事の現職。

 

東京大学を卒業後は、1968年に自治省に入省。(現在の総務省)

エリート街道まっしぐら!

永田町の住民だったのですかね。

 

兵庫県の地方自治に携わりはじめたのは、1996年から。

井戸さんが51歳、今から24年位前。

 

1996年〜2001年の間、兵庫県副知事として、貝原俊民さんの元で働かれています。

 

そして、貝原さんが辞職するタイミングで、井戸さんは兵庫県知事に立候補→当選

 

2001年8月から、現在に至るまで5選を勝ち抜き約19年もの間、兵庫県知事としてご活躍されているところです。

井戸敏三さんの評判

これまで20年近く県知事をされていると、各地で様々な評判が聞かれますよね。

調べてみていると、あまり良いようには取り上げられていないのですが、例えば…

  • 神戸空港建設を強行突破
  • 県内の朝鮮学校の支援
  • 橋下徹元大阪市長への反論
  • 「関東で震災が起きたら、チャンスを生かす準備をしておかないと」

また、今回、新型コロナウイルス蔓延にあたり、県の備蓄品マスク100万枚を中国に発送したとして、深刻なマスク不足の県民たちから大きなバッシングを受けていたりします。

兵庫県知事の評判最悪!マスク100万枚は中国より県民へ!新型肺炎コロナウイルスが世界的に流行しており、日本国内でも予防のためのマスク・消毒用品が品切れとなっています。 そんな中、本日兵庫...

兵庫県知事|井戸敏三の家族

井戸敏三さんのご家族は

  • 奥様(妻)
  • 長女

のお二人がいる女性中心のご家族のようです。

 

井戸敏三さんがすでに75歳なので、娘さんもおそらくだいぶ良いお年ということ。

お孫さんもいるのかな?

孫については、有益な情報は見つかりませんでした。

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